開始の写真と終了の写真をを撮ります。

顔出しなければ、HPに出しても良いとのことでした。

患者さんの協力で、単純なやり方で出来ました。

協力を得られるためには、患者さん自身が理解できることが肝心です。

目的、タイミング、進み具合、問題点、解決法、全てを理解してもらえるように努力しています。